僕の名前は最近ついてる、えーすです。
ブログでも記者会見でも、
みなさんにチヤホヤベタベタしてもらって、
この前のブログの記事には、
なんと杉浦太陽さんがコメントしてくれて。
そしてそして今日は
かんなり久しぶりに元・海の家のご主人が
僕を散歩に誘ってくれたよ!!
いいことばっかじゃん!!
天使が僕に微笑みまくりじゃん
自分の家を建てる前に、この強運を使い果たしてしまう勢い!
こわー
ご主人に連れられてったのは、
もちろんアノ「夢の家」
家の完成を自分のことのように楽しみにしていたご主人。
なんだかとっても嬉しそう。スキップ混じりだよ。
家につくと…
あ、あれ?
あそこに立っているのは、記者会見で会った人たち?
あ、この人だ、絶対!

あと、現場で何回か見かけた気がする、この右の人!!
「お久しぶりです。」の意を込めて、
ギャンギャン吠えまくったら、ちゃんと気づいてくれた!
犬語が分かったのかなぁ
ここからは、立ち話レポートだよ
男性1:
あぁ、えーす君!!それにご主人も。
お散歩ですかー?
えーす:
ワワワワンワンワーン
(久しぶりに元・海の家のご主人が散歩に連れ出してくれたんですー!の、意)
元海主:
こんにちはー。そうです、散歩です。
あ、あのこの家を開発されたエースホームの方でしたよね?
ちょくちょく散歩がてらに
家が建つ様子見にきていたんですよー。
空地の時から見ていて、
こんなに素敵な家になったので、自分のことのように嬉しくて。
ここまで立派な家になるまでは、大変だったんじゃないですか?
男性1:
そうなんです…
色々な理由により「湘南地区よりスタートしたい!」という想いがあって・・・。
男性2:
それでイメージを膨らませてみると、
やっぱり湘南の空、太陽、風、海はテーマとして大切にしたかった。
ただ同時に、湘南は地価が高い地域ですよね。
なかなか大きな土地には手が出ない方も多い。
なので
「限られた大きさの敷地で十分な生活空間の確保と、
同時に「湘南」を感じることのできる住まい」
が、企画のコンセプトになったんです。
元海主:
ところで、なんで湘南って人気なんですか?
やっぱ海も近いし、空も気持ちがいいからですかね?
男性1:
それも勿論なんですけど、
明治大正時代は官僚の別邸があったし、
湘南出身の有名な俳優や歌手も活躍してますから、
常に、みんなの憧れの土地なんです。
そんな、「湘南ブランド」を傷つけない素敵な家にすることは、不可欠でした。
でも、リゾート気分は味わえるけど別荘ではなく、
毎日の生活を過ごす場所なので、
快適で家族が過ごしやすい住まいにすることを考えました。
元海主:
家族ですか…
杉浦太陽さんって
すごく家族を大切にされている方ですよね
男性1:
そうですね。
元々、杉浦太陽さんの特技でもあるマリンスポーツを存分に楽しめる、
男の憧れを実現する家を杉浦さんに提案していたのですが、
「俺の趣味も勿論やけど、家族の絆を大切にしたい!
やっぱり家族が快適に暮らせる家じゃないと。」
という、大変貴重なご意見をいただきました。
元海主:
本当にイケメンっすね!
こんな素敵な家が実際に建った時は、どんな気持ちでした?
男性1:
ホント、湘南に建設できてよかったぁ!と思いました。
この家の建設計画は、
今年2月からスタートしたのですが、
その後いろいろな事情があって、
建てられなくなりそうな時もあったんです。
実際に9月に家を建て始めてからは、
記者発表のスケジュールが決まっていたので、
それに間に合わせるまで、
職人さんたちに、ありとあらゆる知恵と工夫を凝らしていただき、
時間との戦いでした。
ゲリラ雷雨の攻撃にやられた時も、
職人さんたちにずぶぬれになりながら仕事を進めてもらいました
えーす:
僕もゲリラ雷雨には悩まされました。
傘持ってないので、激しい雨は痛いんですよね。
男性2:
この家は、商品として3種類の基本
モジュールを組み合わせた家だから、
高さの調整も大変でしたよね。
法で決められた様々な制限を満足させる
ためにmm単位で何度も図面を書き直したり。
男性1:
そんな苦労も関係者のみなさんのおかげで無事乗り越えて、
湘南というブランドに恥じない家になったと思います!!
男性2:
家の中に湘南を招き入れた湘南の住まいができましたよねー。
僕は、完成した時、
「リビングから見る湘南の空は青いなぁー。あ、雲が流れてるぅー」って感じで、
家を満喫しました。
えーす:
うっわー気持ちよさそうー!
あのリビングで昼寝とかしたい!!
スヤスヤ
元海主:
ところで、えーすのブログって読んでます?
コメントで「素敵な家ですね」っていっぱい書かれてますよ!
すごいですよ!!
男性1:
もう嬉しいの一言です。
大きな自信にもつながったし、
みなさんの個々の夢を実現して頂くための
「建築家とともに自分好みにカスタマイズすることを前提とした住まい」
の可能性を大きく感じましたね。
男性2:
実際にこの建物をご覧いただいた方には
「写真で見てたときより、実際の方が・・・
」と言われることが多かったので、
モデルハウスがなくて、
実物を体感してもらえないのが残念ですね。
元海主:
読んでくださってるんですねー。
よかったなぁえーす。
えーす:
よかったけど…なんか恥ずかしいなぁ
男性1:
えーす君には、感謝しています。
現場のレポートから記者発表会まで面白おかしく完璧にこなしてくれて。
家の評判がよかったのも、
えーす君の忠実なレポートと愛らしい表情のおかげですよ!
男性2:
是非、当社の社員として…笑
えーす:
ワン!ワンワンワンワーン
(ぜひ!課長待遇で!の、意)
元海主:
それなら僕はどうですか?笑
えーす、そんなこと言ってもらえてよかったなぁ。
俺もお前と一緒くらい家に通ってたのに。
ブログに書いておけばよかったかなぁ。
そうしたら俺も今頃… 
えーす:
残念、ご主人!!後悔、ご主人!!
★今日のお誘い:社員として誘われる。(課長待遇希望)
★今日の元・海の家のご主人:残念&後悔(Z&K)
★今日の謎:いきなり元・海の家のご主人に首輪をつけられた。
(でもちょっと嬉しい)