エスクロー of THE HOUSE SYNDICATE


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自分らしさを住まいに映す。

「買う」ではなく「つくる」という考え方で
楽しみながら建築家とカスタマイズ!

安心のエスクロー


各工程ごとに工事完了を見届け、信託口座からしはらう「エスクロー」。払い過ぎを防ぎ、万一の場合にも資金は保全され安心。

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出来た分だけ支払える、安心。

ハウスシンジケートは建てたい家を 建てたい人と 安心して建てるために代金支払いに関わる不安をなくし、家づくりをサポートするため、エスクローの制度を採用しています。エスクローとは取引の安全性を保証する仲介サービスのことです。
ハウスシンジケートでは建築主の皆さまに、日本住宅ワランティ(株)の『すまいと MONEY PLAN -建築資金出来高支払管理制度-」を利用していただきます。
建築工事が始まる前に融資実行される住宅ローン(建築主)の資金を完成まで管理し、出来高(工事の進捗状況)に応じて工事代金の支払を代行する制度です。
安心して資金計画を立てることで、住まいづくりを応援します。

つなぎ融資は必要ない、安心。

家を建てる場合、工事が始まる前から契約金や着手金など工務店への代金が必要となります。
その代金を自己資金で支払うことができればいいですが、普通の住宅ローンは家が完成してからでないと実行されません。
つまり建築中の代金の支払は「つなぎ融資」を借りなければなりません。
ハウスシンジケートでは工事が始まる前に住宅ローン全額が融資され、工事代金を住宅ローンで支払うことができます。
面倒なつなぎ融資の手配が不要になる上に、着工前に住宅ローンの借入条件(金利や期間等)が決定し、今後の資金計画も立てやすくなります。

プロの確認と、進捗に応じる支払いで、安心。

建築代金は、契約時に建築費の1割、着工時・上棟時・完成時にそれぞれ3割ずつ等といったタイミングで支払うのが一般的です。
この支払い額は、実際の家の出来上がり状況と比べて、支払い過ぎの傾向にあります。
「相当な金額を支払ったのに、まだ基礎しか完成していない。大丈夫?」
こんな不安を解消するのが、『出来高支払い』という支払い方法で、信託口座でお預りしている建築資金から、工事の進捗状況に応じて施工店へ代金を支払います。
そして、支払いに際しては、工事の進捗状況に応じて、査定員による工事進捗調査を行い、建築主へご報告・承認を得たうえで、工事が終了した分の代金を信託口座から支払い。
専門家の確認が入るので安心です。
また、依頼していた施工店に万一のことがあってもハウスシンジケートが残りの工事費用で別の施工店を、追加予算やお客様の無駄な手間無くご準備します。